HIV検査の方法

最近、献血をしていませんが、よくエイズの感染者は献血しないでくださいと書いてありますが(当たり前だ!)、エイズに限らず、いろんな人が献血にくるので、集めた血はちゃんと検査された上で使われるのだろうな、と推測します。

ちなみに小生は保菌者ではありませんけど。あれはエイズの検査がわりに献血をする人が来ないように書いてあるらしい。まー、でもエイズにかかっていたら人生終わりという気がします。

今の日本では、病院に行かなくても、なんと無料で保健所等で検査ができるのです。しかも、無料で匿名です。日本政府としては、HIVを拡散されたらかなわん、ということで、国民の税金を投入してこんなサービスをしているのです。患者のためというよりは、国民のためですね。こんなサービスまであっても感染の疑いのある当事者は、保健所で人と顔を合わせるのもいやでしょうから、エイズ検査キットみたいなものが好まれるのだと思います。

献血をエイズの検査がわりに使わなくても今はとてもよい検査キットが販売されていますので、もし、身に覚えのある人はすぐに試した方がいいです。HIVの検査キットですぐに自宅で結果がわかるのです。わずか数千円を支払えばその場で感染の有無がわかります。あくまで簡易検査になるので、陽性となった場合は、改めて、保健所なり病院で検査を受けることになります。

受験勉強とTOEIC

昔を思い出すと大変だった受験勉強。もう二度とやりたくないものです。受験勉強というのは所詮技術でしかないので、その技術を見に付けたものが勝つことができるのです。

今当時を思い出してみると、結局、暗記と試験を繰り返すことで、頭に記憶され、受験技術が磨かれるなあと思っています。当時は、紙の問題集でしたが、今は動画の授業などもあって一層、容易に技術が蓄積できる状態になっていると思います。

受験勉強が終わり、大学生活そして、社会人になると、今後は別の勉強が待っていました。仕事のこともありますが、英語力習得のための勉強です。英語については会社がその機会を与えてくれないので自分で勉強していくことになります。

ちゃんと、早くから勉強した人は英語力が向上し、その指標のTOEICの点数も高得点となります。あまり、周りから言われないからとゆっくりやっていった人はさして英語力も向上せず、TOEICの点数も全然低いということになります。英語の勉強のモチベーションを上げるには、最初にTOEIC対策を行なうのがいいのでしょう。TOEIC模試を何回も何回も受けて試験慣れし、高得点をとる。その後に英語勉強に力を入れれば、モチベーションもアップすることでしょう。